菊池雄星文化プロジェクト 第53回岩手読書感想文コンクール小中高生の作品募集  岩手日報 IWATE

2021-02-23 10:29:54

 「一人でも多くの子どもたちに一冊でも多くの本を読んで欲しい」  岩手読書感想文コンクールに、球界随一の読書家で岩手が誇るメジャーリーガー・菊池雄星さんが全面協力を約束してくれました。

 今年も小学校低学年から高校までの5部門で作品を募集します。各部門ごとに優秀作品、優秀者を表彰。菊池雄星さんからの特別賞や学校賞など特典もいっぱいです。  募集要項は下記の通りです。奮ってご応募ください。

【趣  旨】 読書は心の糧といわれます。本を読む習慣を身につけることが人間性を形成する上で大変重要なことは言うまでもありません。学生時代に読書の楽しみを知ってもらい、読書を通して豊かな感受性と想像力を伸ばしてもらうことを目的として、小、中、高校生から読書感想文を募集します。

【応募規定】 あらかじめ主催者が指定した課題図書を読んで感想文を書いていただきます(高等学校の部、視覚に障がいがある児童生徒は自由課題も可)。 ⇒各部門の課題図書

【応募資格】 岩手県内の小学校、中学校、高等学校、特別支援学校に在籍する生徒。

【原稿用紙の使い方】 各部門とも原則、B4サイズの400字詰め原稿用紙に自筆で記入し応募。1枚目の欄外に「図書名」⇒1行目に「感想文の題名」⇒2行目に「学校名と学年」⇒3行目に「氏名(よみがな)」⇒4行目から「本文」を開始。

【原稿の長さ】 ・小学校低学年(1・2年)の部 400字詰め原稿用紙2枚以内 ・小学校中学年(3・4年)の部 400字詰め原稿用紙3枚以内 ・小学校高学年(5・6年)の部 400字詰め原稿用紙3枚以内 ・中   学   校   の部 400字詰め原稿用紙4枚以内 ・高  等  学  校  の部 400字詰め原稿用紙5枚以内

①原稿用紙の枚数は「感想文の題名」など1~3行目を含む。本文の枚数ではありません。 ②特別支援学校はそれぞれ対応する部門に応募してください。視覚に障がいがある児童生徒については別紙参照。 ③障がい等により原稿用紙に記入が難しい児童生徒に限り、パソコン入力等による印字での応募を可とします(字数厳守)。

【申し込み】 申し込みは学校単位で取りまとめ、次のものを必ず同封し、岩手日報社コンテンツ事業部「岩手読書感想文コンクール」係に提出してください。 ①感想文作品  ②参加申込書(必要事項をもれなく記入)

【作品提出・送付先・申し込み締め切りなど】 作品は各学校に提出⇒各校で取りまとめの上、岩手日報社コンテンツ事業部「岩手読書感想文コンクール」係(〒020-8622 盛岡市内丸3-7 電話019-601-4646)まで。 2020年9月1日(火)午後5時事務局必着。締め切りを過ぎた場合、審査対象としません。

【賞】 小学校低学年の部、同中学年の部、同高学年の部、中学校の部、高等学校の部とも、最優秀賞、優秀賞各1人、入選各5人。このほか菊池雄星さんからの特別賞や学校単位の奨励賞「雄星文庫賞」などがあります。

【発  表】 最優秀賞、優秀賞作品および入選者の氏名を2020年12月上中旬(予定)、岩手日報紙上で発表します。

【審 査 員】 澤口 たまみ氏(絵本作家・エッセイスト)/平谷 美樹氏(作家)/高橋 直樹氏(岩手県教育委員会学校教育課主任指導主事)/小田島 正明氏(岩手県図書館協会長)/佐藤 淳一氏(岩手県教職員組合前中央執行委員長)/村上 智加子氏(岩手県高等学校教職員組合書記長)/小山田 泰裕氏(岩手日報社文化部長)/ 玉山 哲氏(日報岩手書店会代表幹事)           【そ の 他】 ①応募作品は、お返ししません。 ②本コンクールによって集められた個人情報は審査、及び主催者からの連絡以外には使用しません。入賞者の氏名、学校名、学年、作品などは主催者により、新聞紙上、その他の媒体に公表されることがあります。 ③審査内容についての問い合わせには、一切応じられません。

【主  催】 岩手日報社、日報岩手書店会(加盟店:さわや書店、東山堂、エムズ書店、ブックス銀河、一誠堂、リラパークこなり、かんの書店、伊東文具店)

【後  援】 岩手県、岩手県議会、岩手県教育委員会、岩手県市長会、岩手県町村会、岩手県図書館協会、岩手県教職員組合、 岩手県高等学校教職員組合、IBC岩手放送 

【協  力】 岩手県小学校国語教育研究会、岩手県中学校教育研究会国語部会、岩手県高等学校教育研究会国語部会 

【協  賛】 課題図書出版各社、岩手県書店商業組合

【お問い合わせ】 岩手日報社コンテンツ事業部「岩手読書感想文コンクール」係 〒020-8622 盛岡市内丸3-7 電話019-601-4646(受付時間:平日午前9時-午後5時) E-mail:dokusho@iwate-np.co.jp

小学生わたしの新聞コンクール

 このコンクールは、地域社会で育まれる子どもたちに、調べる楽しさや伝える喜びを知ってもらおうと毎年行っています。取材を通じて培うコミュニケーション力や探求心、記事執筆やレイアウト作業で養う表現力など、子どもたちの総合力が試されるコンクールとして定着しました。  日ごろの学習や遊びの中からわき出る、ユニークなテーマで取り組んだ作品は、独創性に富み、写真や表、イラストをカラフルに使い、分かりやすく表現しています。子どもたちの伝えたいという気持ちが強く伝わってきます。  一生懸命に取材して作ったアイデアいっぱいの力作たちが、この中にぎゅっとつまっています。

コンクー……

北日本新聞杯(重賞) 出馬表 2019年5月5日 金沢10R

※結果・成績・オッズなどのデータは、必ず主催者発表のものと照合しご確認ください。

過去5走のコーナー通過順を元にした展開予想です。

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北日本新聞ウェブ[webun ウェブン]:第3回北日本新聞

原稿用紙の1行目に課題の番号と題名、2行目に学校名と学年、3行目に氏名(ふりがな)、4行目はあけて、5行目から書き始めてください。

下のボタンでPDFファイルをダウンロードできます

(右クリックで対象をファイルに保存を推奨) ※オリジナル原稿用紙はB4サイズで作成してあります

応募の際の注意点

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トヨタ、静岡で「未来の街」着工 先端技術で社会課題を解決 全国のニュース

 トヨタ自動車が静岡県裾野市で計画する先端技術都市「ウーブン・シティ」のイメージ

 先端技術都市「ウーブン・シティ」の地鎮祭で、あいさつするトヨタ自動車の豊田章男社長=23日、静岡県裾野市

 トヨタ自動車は23日、静岡県裾野市で計画する先端技術都市「ウーブン・シティ」の建設に着手した。今後、人を住まわせて自動運転をはじめとする人工知能(AI)や通信を活用した実験を行い、社会課題の解決に役立つ新たなサービスや製品の開発につなげる。23日の地鎮祭で豊田章男社長は「多様性を持つ人々が幸せに暮らせる未来を創造することに挑戦する」と意欲を示した。

 ウーブン・シ……

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