トヨタ、静岡で「未来の街」着工 先端技術で社会課題を解決 全国のニュース

2021-02-23 10:29:54

 トヨタ自動車が静岡県裾野市で計画する先端技術都市「ウーブン・シティ」のイメージ

 先端技術都市「ウーブン・シティ」の地鎮祭で、あいさつするトヨタ自動車の豊田章男社長=23日、静岡県裾野市

 トヨタ自動車は23日、静岡県裾野市で計画する先端技術都市「ウーブン・シティ」の建設に着手した。今後、人を住まわせて自動運転をはじめとする人工知能(AI)や通信を活用した実験を行い、社会課題の解決に役立つ新たなサービスや製品の開発につなげる。23日の地鎮祭で豊田章男社長は「多様性を持つ人々が幸せに暮らせる未来を創造することに挑戦する」と意欲を示した。

 ウーブン・シティは街全体をITでつなぐ次世代都市「スマートシティー」と位置付けられる。

 子会社のトヨタ自動車東日本の東富士工場跡地、約70万平方メートルに建設。住人は約360人で始め、2千人以上を想定する。

北日本新聞杯(重賞) 出馬表 2019年5月5日 金沢10R

※結果・成績・オッズなどのデータは、必ず主催者発表のものと照合しご確認ください。

過去5走のコーナー通過順を元にした展開予想です。

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みなみホールご利用案内 南日本新聞

 鹿児島市与次郎1丁目の南日本新聞社本社1階ロビーの中央部分(33.5平方㍍)を作品展示スペースとして読者に無料開放します。作品の搬入・撤去、展示中の管理などはすべて使用者の責任で行って頂きます。1週間が基本で、開催の告知は予告を含め南日本新聞の「みなみのカレンダー」に掲載いたします。  絵画、書、写真、陶芸、生け花などジャンルは問いませんが、営業活動はできません。南日本新聞を購読していない場合は有料(5千円)となります。設営に必要なボードや机など備品は使用者が準備してください。希望者には業者を紹介します。  問い合わせ、申し込みは、南日本新聞社企画経理部=099(813)5030=……

小学生わたしの新聞コンクール

 このコンクールは、地域社会で育まれる子どもたちに、調べる楽しさや伝える喜びを知ってもらおうと毎年行っています。取材を通じて培うコミュニケーション力や探求心、記事執筆やレイアウト作業で養う表現力など、子どもたちの総合力が試されるコンクールとして定着しました。  日ごろの学習や遊びの中からわき出る、ユニークなテーマで取り組んだ作品は、独創性に富み、写真や表、イラストをカラフルに使い、分かりやすく表現しています。子どもたちの伝えたいという気持ちが強く伝わってきます。  一生懸命に取材して作ったアイデアいっぱいの力作たちが、この中にぎゅっとつまっています。

コンクー……

菊池雄星文化プロジェクト 第53回岩手読書感想文コンクール小中高生の作品募集  岩手日報 IWATE

 「一人でも多くの子どもたちに一冊でも多くの本を読んで欲しい」  岩手読書感想文コンクールに、球界随一の読書家で岩手が誇るメジャーリーガー・菊池雄星さんが全面協力を約束してくれました。

 今年も小学校低学年から高校までの5部門で作品を募集します。各部門ごとに優秀作品、優秀者を表彰。菊池雄星さんからの特別賞や学校賞など特典もいっぱいです。  募集要項は下記の通りです。奮ってご応募ください。

【趣  旨】 読書は心の糧といわれます。本を読む習慣を身につけることが人間性を形成する上で大変重要なことは言うまでもありません。学生時代に読書の楽しみを知ってもらい、読書を通して……

2020年度・第17回わたしの新聞コンクール

 僕は小学校三年生から野球チームに入っています。野球が大好きで、毎日練習に行くのが楽しく、中学生になった今でも野球づけの毎日を送っています。  野球を始めてしばらく経(た)ったある日、母が「あなた達(たち)のチーム、新聞に載ってるわよ」と言いました。それが僕と新聞との初めての出会いでした。  その日は大きな大会の開催日で、出場するチームのチーム紹介が載っていました。各チームの集合写真とキャプテンのコメントが書かれていました。その写真で僕は後ろの方で小さく写り、帽子の影になって顔が全然分からない写真でした。それでも、なんだか照れくさく、でもうれしかったことを覚えています。  僕はそれをき……

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